T-9

ほぼ日の「おちつけ」のお店

ほぼ日

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ほぼ日の「おちつけ」のお店

ほぼ日

みなさん、おちついてますか?
ほぼ日から生まれた「おちつけ」グッズを
生活のたのしみ展でも販売します。

あわててしまう時、感情的になりかけた時、
まずは立ち止まって「おちつけ」。

いつでも自分に言い聞かせたいことばを
暮らしに取り入れられるグッズができました。

ここ数年、糸井重里が折に触れて語る
「おちつけ」の思想を書で表現したのは、
書家の石川九楊さんです。

生活のたのしみ展限定のグッズもありますよ。

糸井重里が折に触れて語る、
「おちつけ」のことば。

糸井が「おちつけ」ということばを
気に入ったきっかけは、
テレビ番組『さんまのまんま』のスタジオに
飾られていた「落ち着け」の書でした。

番組スタッフから明石家さんまさんへの
メッセージである一方で、
誰にとっても大切なことばであると感じた糸井。

さんまさんの事務所への確認を経て、
「おちつけ」のことばと暮らせるような商品を
真面目に開発することになりました。

 

「おちつけ」グッズに
新登場のアイテムもあります。

ほぼ日の「おちつけ」グッズとして
発売したのは2019年2月のことでした。

「ほぼ日の『おちつけ』掛け軸」と
「ほぼ日の『おちつけ』ピンバッジ」の販売は、
ウェブの「ほぼ日ストア」限定でしたが、
予想以上に大きな反響をいただき、
あっという間に初回分の在庫はなくなりました。

「生活のたのしみ展」では、
2月に販売をしていた
「ほぼ日の『おちつけ』掛け軸」
「ほぼ日の『おちつけ』ピンバッジ」の他に、
あらたに開発をしている
「ほぼ日の『おちつけ』キーホルダー」が
先行販売となります。

▲生活のたのしみ展で初登場となる
ほぼ日の「おちつけ」キーホルダー。

ウォールナット材で作られたキーホルダーに、
レーザー加工で「おちつけ」の文字が
濃い茶色で印刷されています。

鍵や小物をつけておくと、
毎日の生活の中で「おちつけ」の書が
自然と目に入ってくるデザインです。

バッグのワンポイントとしてもどうぞ。

ウェブのほぼ日ストアでは
5月中旬ごろに発売予定で、
「生活のたのしみ展」で先行発売します。

▲ほぼ日の「おちつけ」掛け軸は、
「生活のたのしみ展」限定色の緑色も登場。

穏やかな濃い緑の地色に、
「おちつけ」の書が映える組み合わせです。

ご自宅や職場など、
いつでも目に入る場所に飾るのがおすすめ。

新生活をはじめたばかりの人や、
プレゼントにもよさそうです。

「生活のたのしみ展」の会場では、
通常カラーの灰色と見比べながら
お好きな色をお選びいただけます。

2月にほぼ日ストアで販売していた
「ほぼ日の『おちつけ』掛け軸(灰色)」と、
「ほぼ日の『おちつけ』ピンバッジ」は、
「生活のたのしみ展」会場で販売をするほか、
「生活のたのしみ展」のウェブショップ、
5月中旬には「ほぼ日ストア」でも
再販売を予定しています。

石川九楊さんが表現した「おちつけ」の心を、
日常に取り入れられるグッズです。

仕事や家事や子育てなどに励む一方で、
あわてたり感情的になってしまう自分を
「おちつけ」とたしなめてくれます。

自分を、家族を、社員を、仲間を、
いつも見守ってくれる存在になりそうです。

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これまでのコンテンツ

ほぼ日の「おちつけ」
自分に言い聞かせたい「おちつけ」のことば。

あの頃のわたしよ、おちつけ。

ほぼ日の「おちつけ」はくび堂工場見学

さんまさんに「おちつけ」を渡しに行く3分50秒。

おねがい

生コマーシャルをご覧のうえご購入ください。

●基本的に商品についての説明がゆきとどかない販売です。

それでもよければ、ということでお買い求めください。

●商品についてのお問い合わせは受け付けておりません。

●お届けはゴールデンウィーク明けになります。

4/21|18:45更新

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