長津姉妹にとって「生活のたのしみ」とは?

たのしみコラム2017-03-01

ニットデザイナー・三國万里子さんの
生活のたのしみは、毎晩のむお酒。
夕飯を作りながら、そして晩酌、さらに眠る前のちょっと一杯。
たくさんは飲まないけれど、
シチュエーションごとに飲むお酒を変えて楽しみます。
お酒を飲んだら、歯磨きをしてからぐっすりと眠ります。

そして目が覚めたら、ジュエリーボックスを眺め、
「今日はどれにしようかな?」
と指輪を選ぶことがもうひとつのたのしみ。
どんな1日になるかを想像しながら過ごすのが、
三國さんにとっては大切なひとときです。
旦那さんと息子さんと暮らす三國さんにとって
日常で自分だけの時間を持つことは、
とても大事なことのようです。

「わたしも、ひとりで食べるおやつがたのしみ」
と、なかしまさん。
そのために、まず夕飯は食べ過ぎないようにして、
旦那さんが別の部屋で仕事をしている時、
ひとりでおやつを食べるのが、
とっておきの贅沢、たのしみの時間だそうです。

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